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支援してくれる人

お金を援助してくれる人たちと出会いコロナの危機を乗り越える
 支援してくれる人と出会える!とわかった時、一も二も無く行動しなければいけない気持ちになりました。
25歳、フリーターをやっている女です。
フリーターの生活は、本当に厳しい。
就職先を探しても、なかなか見つからない。
結果、この時給の安いフリーター生活を続けるしかない状態でした。
それでなくても生活が厳しかったのに、新型コロナの登場によって、さらに危険な領域に入っていく感じでした。
お金が欲しい。
お金くれる人と出会いたい。
思わない日がなかったのです。
そんな私に、古い友人が言い出したのです。
「優良出会い系アプリで支援してくれる人と出会った!」
この言葉が引き金でした。
どうしても出会いをみつけたくなってしまったのです。

 高校時代の友人である明海からの連絡でした。
肉体関係という対価なしでお金を貰えたことを伝えてきたのです。
デートパパとの関係を、とても楽しそうに語ってきました。
お金には心底困っていた私です。
明海の話すことが、強烈に胸に突き刺さる感覚を覚えたのです。
「出会い系アプリの中でね、必死に募集を続けるの。これが最大の攻略だよ」
彼女の言葉を聞き、直ぐ出会い系アプリに登録しました。

 支援してくれる人募集を開始しました。
男性にアピールするため、顔の一部分を隠した写メも掲載。
なるべく魅力的に可愛らしく撮影出来た写メを利用しました。
フリーターで生活が厳しいこともプロフに書き込みます。
そしてメインコンテンツの掲示板へ投稿していきました。

 私にも、支援してくれる人からの連絡がやって来ることになりました。
喜びの瞬間でした。
LINE交換して、打ち合わせをして顔合わせという流れでした。

 バツイチの50代男性です。
「1人の食事がつまらなくてね、週1回ぐらいのペースで待ち合わせできる相手を探している」
そしてお手当の話にもなり、都度払い2万円という高額提案をされてしまったのです。
ついにお食事デートが決定しました。

 良い出会いでした。
体の関係を作りません。
迫られることもありません。
楽しいお食事とお喋り、結果が2万円の受け取りだったのです。
パパも継続したいと言ってくれ、素晴らしい副収入が私のものになってくれました。
貢いでくれる男の人
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フェラ掲示板

フェラ掲示板で、たいていの男はブサイクなオッサンなんだけど、たまーに地味だけど、よくよく見たらイケメンになれるポテンシャルがある人が紛れる。
10人に一人くらいの割合かなー。
そういう人って、私の偏見かもしれないけど、サイコパスっぽいんだよね。
表情が変なの。何がどう変かって言葉にできないのが悔しいけど・・・。
多分フェラ掲示板してる女の子だったら、私が言ってる意味が分かるんじゃないかな。
一般的な雰囲気じゃないの。ちょっとおかしい雰囲気っていうか・・・なんか・・・なんだよね。
怖いの。ちょっとした瞬間に何か殺意じみた怖さを感じるの。
フェラ掲示板のオッサンなんかは、ワンパンでのせる!って強気でいられるけど、そういう相手じゃないんだよね。
身の毛がよだつっていうか、本能的に「こいつヤバい」って分かるっていうか。
フェラ掲示板では10人に一人くらい。
クンニされたい私が舐め犬募集アプリを使って味わった至福
普通に歩いているだけだったら、100人に一人くらいの割合じゃないかな、ああいう人に遭遇するの。
それでそういう人、高い確率で包茎なんだよね。
身ぎれいにはしてるけど、ち○この形がよれてたり、傾いてたり・・・
びよ~んって明後日の方向に勃起してたりさ。
何かしらのコンプレックスで、サイコパスっぽくなってるのか、サイコパスの人に何かしらのコンプレックスがありがちなのか・・・
よく分かんないけどさ。
フェラ掲示板にはそういう人が紛れる確率が、一般よりあがるから、気を付けた方がいいよ。
フェラ掲示板の時は、自分はちゃんと防衛手段確保してるよ。
クンニ掲示板
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